反り腰タイプ

骨盤前傾型

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あなたの柔軟性と骨盤のタイプは

反り腰タイプで骨盤前傾型』です。

このタイプは、腹筋や体幹が弱くなる傾向が強く、物を頭より上にあげるときに気をつけないと腰痛になるリスクがあります。
そして、ストレートネックになりやすく、首や肩が張りやすい傾向にあります。

一見、柔らかそうに見えるタイプですが、背中から腰が硬くなる傾向が強いので、「ギックリ腰」や「座骨神経痛」に気をつける必要があります。

今のうちに対策していないと、後々、痛みで日常生活に支障をきたすことになります。
そうなる前に、自分の柔軟性と骨盤のタイプを知り、これから何をしたらいいのかを知っていきましょう!

現在、腰痛がある場合は、改善のヒントもありますので、参考にしてください。

まずは、ご自身の特徴を知ろう!

反り腰タイプ(骨盤前傾型) 柔軟性のタイプを知ることは

・柔軟性からリスクを知る。
・リスクを知ることで予防ができる。
・すでに痛めている人は、改善にむけての対策ができる。

反り腰タイプはこんな人

・前屈したら地面やつま先に楽々手がつく人。
・太ももの表側と股関節奥の筋肉が硬い人。
・前屈が楽にできて「カラダ柔らかいね~」って言われる人です。
・反り腰になりやすい。
・いかり肩になりやすく、ストレートネックの人も多い。
・姿勢は良く見られがちだが、腹筋と体幹が弱い。

ストレッチが必要な筋肉

・太ももの表
・股関節の前側奥にある筋肉
・腰

【筋トレした方がいい筋肉】

・太ももの裏
・腹筋と体幹

上半身に多くみられる傾向

・胸まわりの筋肉が硬い
・肩甲骨の動きが悪い
・肩奥にある小さい筋肉が弱い

気をつけたいケガや症状

・腰痛、ギックリ腰、ヘルニア。
・座骨神経痛。
・首や肩こりになりやすい。
・四十肩・五十肩になりやすい。

あなたのカラダが手遅れになる前に

猫背の方で以下の質問に該当する方は”黄色信号”‘です。

① 朝起きたら体がだるい
② 腰が痛い、腰の張りもある
③ 肩こりや首こりがある
④ 疲れやすい
⑤ ストレスを常に感じる

何個該当していましたか?

1 つ以上該当した方は、『気をつけたいケガや症状』に特になりやすい人です。

いつなってもおかしくない状態なので、早急な対策をおススメします。

『改善プログラム(PDF)』を、3,000円で販売していますが、Yousuke Tsuji公式LINE登録した方は無料で手に入れることができます!
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このプログラムは、トレーナー歴24年の経験に基づいた内容です。どこにも出回っていない内容となっております。
痛みが出る前に、100年人生を元気でいるために必ず知って欲しいことです。

内容がちょっと難しいかもしれませんので、わからない場合は教えることも可能です。

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