ツジトレ!&Yo-u理論整体

『トレーニングとソフト整体』を融合した辻洋介のオリジナル理論です。

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【ツジトレ!&Yo-u理論について】

『トレーニングとソフト整体』を融合した辻洋介のオリジナル理論です。

自分の体に興味持ち、知識とスキルを身につけて、自分自身のために役立てる。
体が楽になり、その良さを自分だけでなく、困っている人に手を差し伸べてあげること。
そんな世界が広まればいいなぁって思っています。

ツジトレ&Yo-u理論のYo-uは「よう」と呼びます。
よう理論で覚えて下さい。

ツジトレ&Yo-u理論の目的は、『全人類トレーナー計画』です。

全人類というとなんだか規模が大きいですが、Yo-u理論辻トレ!で学んだことを、自分自身だけでなく、身近な人、大切な人、お子様など、関係性のある人たちにも生かして欲しいと考えています。

自身が学んだことを、他の人にも伝えることが出来れば、みんな元気で健康になれる人が増えると思う。
それなら、1人1人がトレーナーになればいいのでは?と思って、『全人類トレーナー計画』ということにしました。

大切な人がいつまでも元気で健康でいるために、部活を頑張っているお子さんがケガや故障なくスポーツで活躍するために、コミュニケーションのひとつのツールとして活用して頂くと嬉しいです。

まずは自分自身の体のために学んでみてはいかがでしょうか?

仕事としてトレーナーという専門職になるということではなく、学んだことを大切な方達にも伝えることが出来ればと思います。

専門用語や専門知識の心配もあるかもしれませんが、最初のうちは出来るだけわかりやすく、尚且つ「楽しく」取り組める方法でお伝えしますのでご安心ください。

【Yo-u理論辻トレ!の内容】

体づくりだけでなく、イメージ力やココロの部分も重要とした真(心)技体を大切にしております。

・自身の力を最大限に引き出し、身体能力を向上させるトレーニング

・トレーニングしながら体も整えるメソッド

・ケガや痛みを克服し、再発しないためのメソッド

【健康】

・いつまでも健康で、元気に動く体を一生続けるための体作り

【ケガや痛み】

ソフト整体により、痛みやケガを改善させ、トレーニングによって二度と再発しないための体作り。

【スポーツ選手】

・力をつけ、あなたの力を最大限に引き出し、身体能力に繋げる。パフォーマンス向上に繋げるトレーニングとソフト整体によるコンディショニングサポート

【ダイエット】

・脂肪だけを燃焼し太らない体を作り上げる

【Yo-u理論整体】

積極的整体(アクティブ・ボディ・トリートメント)の勧め

整体を行う理由や根本的な原因などを知って頂き、尚且つ実践を行いながら、体を整える方法を覚えて頂きます。
積極的整体(アクティブ・ボディ・トリートメント)は、積極的に整体を受けましょう!という意味ではありません(笑)

整体といえば、施術者から体を整えてもらう。というイメージだと思います。

積極的整体は、単に整体を受けてもらうという「受け身」ではなく、自らも整えることもやっていこう。というものです。
※体の状態によっては、施術も行います。

自発的に体を整えることをやるという意味で、「積極的整体」と呼びます。

かっこよく言えば「アクティブ・ボディ・トリートメント(ABT)」と覚えて下さい(笑)

積極的整体(ABT)のメリット

・不調の原因を知ること、感じることが出来る。
・根本的な原因の改善に繋がる。
・整体や整骨院に頼らなくても自分で整えるスキルが得られる。
・人にも教えることが出来て感謝される。

まずはカラダが楽になることを実感して頂きます。

楽になる方法を覚えて、日常的に実践して下さい。

そして、動かしながら整える方法を覚えて頂きます。

筋肉の強弱、柔軟性の問題等も含め、トレーニングによる調整法へ進んでいきます。

体の動き方、軸、体の連動性などを含め、痛めない体の使い方を覚えて、日常的に実践して頂きます。

その結果、体が楽になり、体が動かしやすくなり、健康で元気な毎日を過ごすことが出来ます。

ABTメソッドを覚えて、これからの楽しい人生に生かして頂けると嬉しいです!

内容

筋肉の整え方とバランス調整
筋肉とその動きや性質など、基礎知識を知って頂きます。
痛み、違和感などの緩和する方法や筋肉の左右差を感じるだけで、体を整えることが出来ます。
とても簡単な方法なので、誰でも実践出来る方法です。

辻トレ!による調整法もあります。

筋肉のハリの取り方、筋肉の緩め方(マッサージではありません)
筋肉のハリやコリは、筋膜の硬さが原因であることが多いです。この筋膜を緩める方法は指や手を使って、緩める方法を実践形式で教えます。
痛みの取り方もこの方法で解決することができます。

ストレッチ理論
ストレッチの基礎知識を学んでいただきます。ストレッチの時間、頻度、呼吸法、関節の角度や伸ばし具合など。

ストレッチの実践
ストレッチの方法を実際に実践しながら習得。

ペアストレッチ(詳しく覚えたい人向け)
筋肉の伸ばし方を覚えて頂きます。部活を頑張るお子様や仲間同士でも使えることが出来る簡単な方法を教えます。

PNFストレッチテクニック(詳しく覚えたい人向け)
神経の働きを利用した柔軟性改善のテクニックです。

筋弛緩Eテクニック(詳しく覚えたい人向け)
神経系の働きや筋肉の性質、動きを利用した筋肉を弛緩するテクニックです。

エネルギーバランス調整(詳しく覚えたい人向け)
人間のエネルギーの流れ、ご自身のエネルギーの流れを感じて調整する方法です。

【Yo-u理論辻トレ!・トレーニングの考え方】

【Yo-u理論辻トレ!】のトレーニングについて

トレーニングの本質は、力(筋力)をつけることです。力のつけかたについては後述しております。

力がつけば楽に体を動かすことができます。ケガに強くなります。ストレスにも強くなります。病気にも強くなります。

トレーニングすることはメリットしかなく、デメリットと言えば筋肉痛がちょっと辛いことじゃないでしょうか。これも慣れてくると苦にもならなくなり、筋肉痛が来ることを喜ぶようになります(笑)

身体能力の関してはどうでしょうか?

力がつけばパフォーマンスが向上します。と断言できません。

それは力を発揮させる為のスキルが出来ていないからです。

例えば、力をつければ140km/hや150km/hが投げられると思いますか?

筋力がめちゃくちゃ強くても投げられないということは容易に理解できると思います。

何故、投げられないのでしょうか?それは投球スキルが出来ていないからです。

投げ方のフォームがありますよね。フォームがへたくそだと、いくら力があっても豪速球を投げることは不可能です。

力を無駄なく伝達できる技術(体の使い方、フォーム)の練習が必要となるのです。

スポーツだけでなく、何気ない日常生活でも同じことが言えます。

楽に体を動かすためのスキルがあります。

ぎっくり腰にならない方法も体の使い方のスキルです。

歩いても走っても膝が痛くならない方法があります。

その方法を身につけてみませんか?

トレーニングによって培った力を、動作に結びつける必要があります。ここのトレーニングが非常に大切で、身体能力の向上に直結するものなのです。

辻トレでは、力を上手に発揮させるための『体の使い方のスキルアップ』を行います。

体の軸、重力や負荷の方向、重心の位置やバランス、関節の角度から可動域などを考慮してお伝えしています。

当然のことながら、実践している受講生がしっかり理解して頂くように教えていきます。

力を生かす為のステップアップとしてお役に立てればと思います。

【トレーニングについての考え方】

トレーニングでは筋肉に対してしっかり負荷をかけること。

力が一番発揮できるポジションでトレーニングを行うこと。

広い関節可動域の動作は行わないことが多い。

一定の動作だけでなく、複合的な動作を入れた方法も行う。

動きがよくなるための練習やパフォーマンス向上

土台を作り、土台を生かすトレーニング

筋力の強弱を考慮したプログラム

柔軟性のバランスによるトレーニングプログラム

鍛えるだけでなく、スムーズに動けるための方法

現在のトレーニングの常識が間違いとは言いませんが、教科書通りの方法では、ほとんどの方に対してふさわしくないことが多いです。その理由を記載します。

関節の可動域を広く使ったトレーニングをしてしまうと、ある位置で関節や腱に負荷をかけてしまうポジションが存在します。

現在のトレーニングではこの手法が多く、フォームを失敗してしまうと簡単にケガをしてしまう方法なのです。

辻トレでは、関節や腱に負荷をかけないことを第一に、力が一番発揮出来るところにピンポイントで筋肉に負荷をかけることを大切にしています。

ケガしたら何の為にトレーニングしているのかわかりません。

トレーニングしていることは、夢や目標の為ですし、健康の為なのにケガをしてしまったら本末転倒になってしまいます。

『Yo-u理論辻トレ!』は通常の方法とちょっとだけ違った方法を教えています。

このちょっとの違いが体にとって大きな影響を与えています。

一般の人から見るとほんのちょっとのことなんですけど、例えば料理で言うと、ひとつまみの塩と同等くらいの影響があります。

ちょっとした味付けで、料理全体の味付けが変わるくらい、トレーニングでもちょっとした動きで体に現れる効果が全く違うものとなります。

単に鍛えればいいというわけでなく、体全体をトータルに見てトレーニングやソフト整体を入れていきます。

【基礎トレーニング理論】

力バランスと関節可動域について

関節角度、関節可動域で力の発揮が変化します。

通常のトレーニングの理論では、筋肉が強くなりにくいということ、ケガしやすく痛めやすい方法が通常になっています。ここの部分はとても重要なので、最初に知って頂きたい項目です。

負荷の設定法(目的別における力発揮時間と回数)

パワー、筋力、筋肥大、筋持久力など、目的によって反復回数や継続時間が変化します。

負荷の方向と重力方向

負荷がかかっている方向と重力との兼ね合いでの体の使い方について。

体軸、体の連動性

体の軸、上半身や体幹、下半身からの繋がりを意識した動きについて。

柔軟性における筋肉のバランスについて

柔軟性における筋肉の強弱、バランスからのトレーニング

ウォームアップ法とクールダウン

目的別トレーニング種目の設定法

トレーニングの組み合わせ方と種目の順番等

セットの組み方と、重量調整の方法

セット数の組み方や重量の設定の方法

セット間インターバルについて

トレーニングスケジュールの組み方

目標や試合等でのトレーニングのスケジュールの立て方について。

休息の取り方

栄養について

簡単な栄養バランス、カロリー計算等

有酸素運動について

効果的な有酸素運動の方法

基礎トレーニング種目の習得(フォームの習得)

スクワット、デッドリフト、ベンチプレスなどの基礎トレーニングのフォームを実践。

体幹トレーニングについて

体幹トレーニングの基礎知識と実践

競技別トレーニングについて

競技における最適なトレーニングの方法

イメージ力とパフォーマンスの影響

イメトレ、イメージからの体の使い方など

【通常のウエイトトレーニング】

・筋肉の部位別で鍛えることが多い。

例)レッグエクステンション=大腿四頭筋のみのトレーニング

部位別で筋肉が強くなっても、身体能力があがるとは言えない。

強くなった筋肉の生かす練習をする必要がある。

例)上半身や下半身、体幹などを全て連動させた動きのトレーニングを行う。その結果、体の使い方が上手になり、身体能力が向上する。

【痛みがある場合】

痛みがある箇所が、痛みの原因とは限りません。

通常は痛い箇所しかみていないことが多い。

痛みがある原因は、痛みがある箇所と別の場所にある場合があります。痛みがなくなった後も、痛くなった原因の修正と補強を行い、再発予防に繋げます。

痛みがあると、パフォーマンス(身体能力)の低下に繋がる。

筋肉は弱いところに合わせて力を発揮する性質をもちます。

まずは痛みがある箇所を改善させます。

その後、再発しないためのストレッチやトレーニングの方法を教えていく流れになります。

【Yo-u理論辻トレ!はこんな方にお勧め】

自分自身の体の為の知識と技術を学びたい

体のケアの方法を学びたい

正しいトレーニングを学びたい

ケガや故障の改善方法、予防法を知りたい

子どもの為に習得したい

ダイエットについて学びたいなど。

1人1人求めているものは違うと思います。
求めているものに合わせた内容で進めていきますのでご安心ください。

まずはご相談して頂ければと思います。