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AI姿勢分析を元に、私が具体的に分析します!
有料の分析診断になりますが、具体的に何をしたらいいのかわかります。

〇分析の例はこちら
※分析したお写真やデーターは、個人情報になるため、文章のみで掲載しております。

30代男性Yさん

【詳細姿勢診断】

姿勢カルテ診断アプリを見て、アプリ以外で分かった傾向をお伝え致します。

【正面姿勢】
・右肩上がり、骨盤右下がり。
・左肩下がり、骨盤左上がり。

[特徴]
側屈では、右倒しが硬く、左倒しが硬い傾向になります。
左側の筋肉の短縮しているので、左側側屈のストレッチが必要です。

[硬くなっている筋肉]
・腹斜筋
・腰方形筋

右側は比較的柔軟性があるので、こちらの柔軟性を保ち、筋肉の強化を行っていきましょう!

[ストレッチが必要な箇所]
・右倒し側屈ストレッチ

[トレーニング種目]
・サイドベント

アプリ診断ではO脚は出ていませんが、目視ではO脚の傾向があります。
特に左側に進行が見えています。
このまま進むと、変形性膝関節症のリスクが潜んでいるので改善が必要です。
筋力の強化が必要です。
大腿四頭筋、特に内側広筋

[トレーニング種目]
・ストレートレッグヒップフレクション

頭の傾きが左側に寄っています。
確認してい欲しいことは、首の柔軟性チェックです。データーから見れば、左首が硬い傾向が見えて居ます。
左側首側屈のストレッチが必要です。
肩首改善に向けて。
肩首操体法(自力整体)

【横向き】
比較的良い姿勢です。
肩が若干前に出ていることがわかります。
大胸筋の硬さがあるようです。

【バンザイ】
肩関節の柔軟性の低下が顕著に表れています。
特に右側が硬い。
ここが硬いと、四十肩になるリスクが高まります。

改善に向けて
[ストレッチが必要な筋肉]
・大胸筋
・前鋸筋
簡単に出来るストレッチはぶら下がり。

[筋力強化]
・広背筋
・棘下筋、小円筋の強化

[トレーニング種目]
・ラットプルダウン
・ロウイング系種目
・エクスターナルローテーション(インナーマッスル)

【前屈】
骨盤後傾タイプ
ハムストリングスや殿筋の硬さがあります。

[特徴]
骨盤後傾型は、ハムストリングスの筋力が強い傾向にあり、逆に大腿四頭筋の筋力低下があります。
そして、腹筋は比較的強くなりやすく、脊柱起立筋が弱い傾向にあります。
物を下から持つときに注意が必要で、ここを油断するとギックリ腰になるリスクが高いです。

[ストレッチが必要な筋肉]
・ハムストリングス
・大殿筋
・腹直筋

[筋力強化が必要な筋肉]
・大腿四頭筋
・脊柱起立筋

スクワットやデッドリフトを行いましょう!

今回の診断を元にトレーニングやストレッチプログラムを構築していきましょう!

以上です。

AI姿勢分析で撮影した姿勢を見て判断させて頂いています。
遠隔診断の場合は、「正面」と「横向き」だけですが、この詳細分析をする場合は、「バンザイ」と「前屈」の写真2枚が必要になります。

分析結果は、オフラインかオンラインで解説します。(約15分~45分)
オフラインの場合は、高宮店舗、もしくは筑紫野店舗へお越しください。
お時間が合わないこともあると思います。その時は、ラインもしくはメッセンジャーにてサポートさせて頂きます。

〇費用
1回:5,980円(税込み)

〇お申込み方法
私のSNSにてご連絡ください。
ラインID: @425fbkdd

Facebook:https://www.facebook.com/yousuke.tsuji/

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〇お支払い方法
・オフラインの場合は当日。
・オンラインによるチケット購入
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